DMMの会議室で開催されたケント白石さんと井上浩輝のお二方による講評会に参加させていただきました。

 今回の講評会では40人近くの写真を講評していただけたのですが、ほとんどの写真がトリミング不足の指摘をうけていました。
 トリミングによって不要なモノを削除し、自分の伝えたいものを強調すると見違えるようによくなる写真が多かったので、これからもドンドン写真を撮ってトリミングが不要な一枚をモノにできるよう精進したいと思います。

 ちなみにワタクシが講評していただいたのはこの写真で、

 お二方によると外人カップルの足下まで写す必要はなく、つないだ手が写っていれば十分なんだそうです。
 そして、桜はハッキリ写すより、淡くボカした方が良いということでした。

 まぁ、もっと望遠で撮って背景をボカした方がよかったんだそうですけどね…。
 コレばっかりは現像でどうにもならないので、アドバイスをいただいた通りに現像してみました!

 如何でしょうか!?

 ちなみに、ほとんどの写真の講評内容についてメモをとってパワポにまとめてみたのですが、ブログで公開するのは控えさせていただきます。
 ただし、講評会に参加した方については連絡をいただければ差し上げますので連絡をください。
 そんなに大したメモ書いてませんけどね…。

 ケント白石先生、井上浩輝先生 いろいろと貴重なアドバイスをいただきありがとうございました!


おしまい


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