chawanのたわごと

コンテンツは登山などの旅行記、デジモノレビュー、自衛隊、聖地巡礼など
今日もドコカでおバカなことをやってるカモ!? (>_<)
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デジタル機器

カナダ建国150周年 祝賀イベントでカナダの魅力を聴いてきたゾ #lovecanada150

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 カナダ大使館で開催された建国150周年を記念する祝賀イベントに参加させていただきました。



 カナダと言えば「雄大な大自然」がイメージされますが、様々な国の若者を留学生として受け入れたり、イヌイットなどの先住民と調和をはかるだけでなく、様々な国からの移民を受け入れる多用性を重視しているのだそうです。

 どんな人とも笑顔で会話を交わせば仲良くなれそうですねw



 そして、カナダシアターというWebサイトやBSで視聴することのできる「モザイクカナダ」という旅番組に出演されている安田早紀さんや、これからカナダを旅することになるお笑い芸人の大納言光子さんにカナダの魅力を紹介していただいたり、



 美味しい料理に舌鼓をうちながら、カナダへの渡航経験のあるTOMAKIさんのオーロラ談義などの旅の想い出を語り合いましたとさ。











 あぁ、ワタクシもオーロラ見てみたいなぁ…。
 あと、雄大な大自然の中を駆け抜ける鉄道も撮ってみたいなぁ…。

 とまぁこんな具合に夢は広がるばかりでしたとさ。

おしまい



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スマホでコーヒーを淹れる! ネスカフェ バリスタiで快適生活 これで仕事も捗るか!?

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 ワタクシ…BenQやら、iRobotやら、さまざまな企業のアンバサダーを務めさせていただいていますが、テレビCMでおなじみのネスカフェについてはアンバサダーではありません。
 ですが、ブログを執筆する際には大抵コーヒーを飲みながら作業していまして、先日 買い置きのインスタントコーヒーが切れてしまったので、思い切ってネスカフェ ゴールドブレンド バリスタiを導入してみました。



 いやー、最近のコーヒーメーカーは進化してますねー。



 なんてったってスマホで操作できるんすよ!





 マグカップを常時セットするようにしておけば、ブログの記事を書きながらコーヒーが飲みたくなったらスマホでポチッと操作するだけでコーヒーを淹れることができるのです!!!



 これは便利すぎます!
 しかも、コーヒーの濃さや水の量を調整できたり、



 アラーム機能で毎朝のモーニングコーヒーまで淹れることができるのです!!!
 


 しかも、カタログによるとコーヒー一杯 20円だとか!!!
 ちなみに、我が家の近所のマックスバリューでは2種類の詰め替えパックが581円で売っていたので、35杯飲めたとしたら18円です!



 使い勝手が良くて、安くて、美味しい!
 もー言うことないっすねw

 コーヒーの詰め替えも簡単にできるし、





 洗浄など日々のメンテナンス方法などもマニュアルに記載されていますよ。
 これで今までよりもブログの執筆がはかど…(ry


 るようがんばります!


おしまい
 





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ブロガーのためのLightroom活用術 studio9の中原さんに現像のコツを教わってきた!

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 AMNで開催されたstudio9の中原さんによるLightroom中級講座に参加させていただきました。

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 ワタクシは1年くらい前にJPG撮ってだしからLightroom現像に乗り換えたのですが、けっこー現像は適当に直感に頼りながら作業していたので、『これはイカン!』ということでBenQのカラーマネジメントモニターの時にも教わった中原さんのノウハウを教えていただきに行ってきました。

 なんでも基本的な現像は、『基本補正』に表示されているスライダーを操作すれば良いということで、

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 ハイライトやシャドウを操作するとヒストグラムがどう動くのか解説していただいたり、ヒストグラムの左上に矢印が表示されていたら黒つぶれしており、右上に矢印が表示されていたら白飛びしている箇所があるということなど、基本的なことから教えていただきものすごーく勉強になりました!

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 恥ずかしながら黒つぶれとか、白飛びとか…、気にしたことなかったです (/ω\)

 他にも、写真を見たときに明るさやコントラストの観点で見れるようにした方がよいこと、ポートレートや風景、料理など状況に応じた現像のコツを教えていただけたので、これからの現像作業に役立てさせていただきます!
 何気に現像作業を効率的に行うためのショートカットについてはまったく知らなかったので、コマンドを忘れないうちに身体でおぼえたいとおもいます。

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 ありがとうございました m(_ _)m



 ところで、講義がおわったあと、ブロガーの有志が近くのファミレスに集まってLightroomやブロガー界隈の四方山話で盛り上がったのですが、そっちも面白かったw

 Lightroomで言えばまずは「自動」ボタンを押してそれを基準にして補正するとか、今が旬の確定申告の苦労話、最近受けた仕事の苦労話などなど、あっという間に時間が経ってしまいました。
 また、食事でもとりながら四方山話で盛り上がりましょう!

おしまい



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オムロン上腕式血圧計HEM-7600T その2 測定開始! apple ヘルスケアと連携して健康状態を一元管理 #オムロンヘルスケアオフィシャルレポーター

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 オムロンヘルスケア オフィシャルレポーター会議 vol.3 に参加させていただきました。
 2017/3/1に発売された上腕式血圧計のレポート 第2弾です。

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 前回のイベントに参加させていただいた時はまだアプリが公開されておらず、約1週間ほど単独で測定しつづけていたのですが、

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 3月1日にアプリ「OMRON connect」が公開されまして、早速インストールしてみました。

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 画面の指示通りに国を指定して、連携する機器の中から血圧計 HEM-7600Tを選択し、あとは血圧計のボタンを長押しするだけで

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 こんな具合に測定した結果がアプリに表示されるようになります!

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 連携アプリとして、apple純正のヘルスケアを許可すれば、

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 こんな具合にヘルスケア情報を一元管理することもできます。

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 ワタクシはapple watch2で活動量計のデータを取得していたり、「Sleep Cycle」というアプリで睡眠時間も管理しているので、


 なんだかappleに健康状態を把握されきっているような気もしますが…。


 まぁ、あまり気にはしていません。
 残念ながら単独で測定していたデータは消去されてしまったようで、データを1から取得しなおしとなってしまいましたが、しばらく継続的に血圧を測ってみてその推移をチェックしてみます!

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つづく



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CP+2017 その7 BenQ「WebデザイナーによるPD2700Qレビュー」黒野明子 #BenQアンバサダー

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 2017年に開催されたカメラの祭典CP+の講演レポートも第7弾…ついに最終回です!
 例年のように中井精也先生の講演を中心にレポートさせていただきましたが、最終回はワタクシがアンバサダーとして参加させていただいたBenQのブースに関するレポートになります。

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 実は、アンバサダーとしてブース前でロゴ入りせんべいを配ったり、約1ヶ月ほどモニターさせていただいた結果、自腹購入してしまったSW2700について使い心地を説明するくらいしかしてできていないので、お役にたてたかどうか微妙なところなんですけどね…。

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 しかも、BenQブースの写真をロクにとっておらず、ブログでレポートすることができないという体たらく…。
 申し訳ございません (>_<)

 ちなみに、アンバサダーを代表してモニターしたSW2700の使い心地についてプレゼンされたsakaさんの講演はこんな人だかりができていたんですよw

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 では、唯一まじめにメモをとっていたWebデザイナー黒野明子さんによる「PD2700Q」のレビューについてレポートさせていただきます。

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 まず、長所について上げてみると、

・画面が広いのでLightroomなどで表示できる写真の枚数が多い

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 ノートパソコンの画面だとどうしても表示できる枚数が少なくなってしまいますが、27インチのサイズがあるPD2700Qだとこれだけの画面を表示させながら作業することができます。
 セカンドウィンドウを表示させても邪魔にならず、右側の編集ウィンドウも折りたたむことなく作業できるのは作業性が高まりますね!

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 そして、写真ではすこしわかりづらいですが画面中央から左右で表示させるモードを変更することができ、Adobe RGBとsRGBの両方の色合いをチェックしながら作業することもできるのだそうです。

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・画面の角度や高さを変えたり、縦画面に変えることも簡単にできる
・フリッカーフリー、ブルーライト低減など目に優しい機能を搭載

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 長時間ディスプレイを見続けながら作業する必要のあるWebデザイナーにとって、座り方など姿勢をちょっと変えたときにディスプレイの角度などを微調整することができるのは重要な要素で、しかも縦画面に変更することも簡単にできるので作業効率がはかどるのだそうです。
 また、フリッカーフリーでブルーライト低減機能の盛り込まれているおかげで、目に優しいのも見逃せない要素となるのだそうですよ。

 そして、27インチという大きさがあるおかげでA3サイズのパンフレットをほぼ原寸大で表示できたり、

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 Webサイトのコードをチェックするのも、一度に多くの行を表示できるので作業効率があがるのだとか…

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 Webデザイナー向けに、写真家向け、ゲーマー向け、安価な一般ユーザー向けなどなど…。
 最近のLCDディスプレイはユーザーのさまざまなニーズに応えながら開発する必要があるのですね…。

 ワタクシも微力ながらアンバサダー活動を通じて、BenQ製品のアピールに貢献させていただきたいと思います!
 そして、来年はプレゼンさせてもらえるよう

 『写真撮影も頑張ろう!』 

 そう決意しましたとさ。

おしまい


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CP+2017 光のポートレート Xの真価 富士フイルム 浅岡省一トークショー

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 前回はソニーブースでの中井精也先生の『Beautiful TRAIN Journey 美しき日本の鉄道風景』のレポートをお届けしましたが、今回は『光のポートレート』が人気の若手写真家 浅岡省一さんのトークショーをレポートさせていただきます。

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 今回のトークショーでは、浅岡省一さんが写真を紹介しながらどうやって撮影されたのか説明していただけました。

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 雲の広がりや太陽の位置とモデルさんのバランスに気をつけながら撮影したり、

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 X-T2は軽量コンパクトなおかげで、山奥の撮影予定地へ行くときなどもムダな体力を消耗せず撮影に専念できること。

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 高感度性能も高いおかげで暗い場所でもノイズの発生が気にならないこと

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 AFが進化したおかげで、狙った場所にレバー操作で簡単にピントを合わせられたり、逆光であっても迷うことなくピントが合うことを説明していただきました。

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 あとは、富士フイルムならではの発色の良さが何物にも代えがたい魅力となるようですね!

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 そして、なにより大切なことが『楽しみながら撮る』ということだそうです。
 残念ながらワタクシにはポートレートの撮影経験がほとんどないのでよくわからないところもあるのですが、モデルさんとのコミュニケーションをうまくとりながら撮影することが大切なんでしょうね…。

 機会があればワタクシもポートレートに挑戦してみようと思います!

 とまぁ、こんな感じで写真を紹介させていただきましたが、いつもの写真と比べると広角レンズを使って撮影した写真の紹介が少なかったり、浅岡省一さんならではの色使いの写真が少なかったのがちょっと残念でした…。
 なにかの狙いがあったのですかね?

 あと、限られた時間で多くの写真を紹介されていましたが、せっかく説明していただいたことを理解できる前に次の写真へと説明が移ってしまったことが何度かあったのですよね…。
 ちょっと話し方のテンポが早過ぎたように思います…。

つづく



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オムロン上腕式血圧計HEM-7600T その1 血圧測定を習慣づけよう! #オムロンヘルスケアオフィシャルレポーター

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 オムロンヘルスケアオフィシャルレポーター会議 vol.3 に参加させていただきました。
 以前は手首式の血圧計をレビューさせていただきましたが、今回は2017/3/1に発売される上腕式血圧計についてレポートさせていただきます。

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 なんでも…日本国内には高血圧の症状を抱えている患者が4,300万人もいるにも関わらず、そのうちの2,500万人は病院に通院さえしていない状況となっているのだそうです。

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 ちなみに血圧はちょっとした体調の変化や意識の持ち方で変動するもので、病院で計ると正常値がでるのに家庭で計ると異常な数値となる人や、病院では異常値なのに家庭では正常値となる人もおり、正確な数値を安定して測定することが難しくなっています。

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 そして、最近は家庭で測定した数値の重要性が認識されつつあり、そのために開発されたのが上腕式血圧計 HEM-7600Tです!

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 開発のポイントはコンパクトなデザイン、上腕に巻くだけで簡単に測定できること。
 そして、スマホと連携して毎日の血圧の変動を管理できること!です。

 そんな新型血圧計を「とくとみぶろぐ」の徳富さんが一足お先に体験されたそうで、その使い心地をレポートしていただけました。

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 徳富さんは子供の頃は健康優良児だったのだそうですが、大人になってから時々体調を崩すことがあり、健康診断を受けると血圧が高いと診断されたり、脈が飛ぶと診断されてしまったのだそうです。
 そして、2015年11月に開催されたオムロンの手首式血圧計のブロガーイベントで血圧を日常的に測定することに目覚め、

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 体調が悪いときには血圧が異常値を計測していることに気付き、生来のデータ取り好きな体質もあって日常的に血圧を測定するようになったのだそうです。
 しかし、時には旅行に出かけたり、本業の疲れで測定するのを忘れてしまうこともあり、毎日 測定できているワケではありません。

 数度の測定忘れを気にしすぎず、週単位で全体の流れを把握するようにしようという心構えで、思い出した時にすぐ血圧を測定できるよう日常作業をするデスクの上に血圧計を常備させることによって、血圧計の推移をチェックし体調管理できるようになったのだとか…。

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 頑張りすぎないことも大事みたいですねw

 ちなみに、今回のブロガーイベントでは「毎日血圧を測定するための工夫を考える」というお題でグループワークすることになったのですが、ワタクシが考えた工夫は…、


『血圧計に目覚まし機能を内蔵する!』


 というものです。
 以前のブロガーイベントで血圧は毎朝おきてすぐに計測すると良いと聴いていたので、それだったら眠る前に血圧計を巻いて寝て、目覚まし代わりに腕を締め付けられたらよっぽどのことがない限り起きるんじゃないかなぁと…。
 起床直後に寝ぼけ眼でもすでに血圧計が巻かれてて板としたらポチッと測定すると思いませんか?

 ついでに眠りの深さとかを測定して、目覚めやすいタイミングで目覚まし機能を作動させてもらえたら一石二鳥だと思うのですが…。

 いかがでしょうか!?

 ということで、ワタクシもその心構えで血圧測定に挑戦してみたいと思います〜!

つづく



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NISSAN「NOTE e-Power」 改善して欲しいトコロ #日産特別試乗会

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 前回は、興奮気味に日産の特別試乗会で「NOTE e-Power」に試乗してみて良かったトコロを列挙しましたが、今回は「改善して欲しいなぁ…」と感じたトコロを説明させていただきます。



 まず、このクルマをワタクシが買うかどうかというと、「ごめんなさい、買いません」

 理由は単純で、


『後部の収納が貧弱で、車中泊できない』



 せめて後部座席を倒せばフラットになれば良かったんですけどね…。
 スキーや自転車を積み込んで、カメラを片手に本州各地に撮影旅行にでかけ、クルマの中で車中泊しながら旅費を浮かせるワタクシには「NOTE e-Power」の収納能力は不足しています。

 ちなみに、このブロガーイベントが終わったあとでワタクシは霧ヶ峰に向かったのですが、生命の不安を感じながらも−15℃の世界の中でプリウスの荷台に布団を敷き、さらに寝袋に潜り込んで車中泊していたりしますw



 実際に寝袋の中に潜り込んでみると意外にホカホカで寒さに関しては全然問題なかったのですが、車内のペットボトルは凍り付いて飲めなかったので、おそらく寝袋だけとか、布団だけだったら厳しかったと思います…。

 あと、今 乗っているプリウスは3年目で「乗り換えのタイミングではない」という理由もありますが、こんなものはお金の問題なのでその気になれば… (^_^;)

 それに、コンソールもなんだか貧弱なんですよね…。



 おそらく電気モーターを搭載していない従来機種の部品を流用したのでしょうけど、e-Powerとして売り出すなら新世代感が欲しかったなぁ…。
 アナログのスピードメーターは「古くさいなぁ…」と思ったし、充電状況や瞬間燃費などの表示も貧弱でした。

 あとは、ドライブモードの切り替えがシフトレバーの横にあったのですが、これはハンドルに持ってきて欲しかったデス。
 切り替えたいと思ったとき、指を動かすだけですぐに切り替えられた方が良かったんじゃないかな。
 試乗した後の懇親会で「乗り味が大きく変わるのに、同乗してる子供が不意に押してしまったら危険」という意見も説得力ありましたしね。



 残念ながらワタクシのニーズには合いませんでしたが、毎日 通勤でクルマに乗っていて遠出は滅多にしないと言うような人にとってはホントに良いクルマだと思います。
 オススメしますよ!

おしまい


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一番売れてるエコ車 NISSAN 「NOTE e-Power」は低燃費なだけでなく、アクセルだけでスピード調整できる新感覚の楽チン運転! #日産特別試乗会

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 充電を気にせず、どこまでも走れる日産の新世代電気自動車「NOTE e-Power」の特別試乗会に参加させていただきました。
 32年ぶりに月間販売台数1位と2位を独占した日産の「NOTE e-Power」に試乗した感想やイベント中に説明を受けた内容を、こんな具合に説明させていただきます。


  ●街中で渋滞している場所でも運転が楽になる!
  ●トップレベルの燃費性能 リッター34.0km
  ●雪道でも安定して運転できる!
  ●充実のカラーやオプション
 




●街中で渋滞している場所でも運転が楽になる!

 普段はマスコミ向けに試乗車を貸し出している施設から「NOTE e-Power」 に乗り込み、



 横浜周辺を約30分ほど試乗させていただいて一番強く印象に残ったのは…


『アクセルだけで運転できる運転感覚が斬新で、肉体的疲労を軽減して運転できる!』


 というコトです。

 では、これがどういうことなのか説明します。
 「NOTE e-Power」のボンネットを開けるとエンジンとモーターが隙間なく収められていますが、エンジンはタイヤを転がすためには使われません。





 タイヤを転がすのはモーターで、エンジンは電池を充電するために使われるのです!



 ガソリン車ではなく電気自動車なんですね。
 そして、「NOTE e-Power」にはノーマル、S、ECOの3種類のドライブモードがあり、



 ノーマルモードは普通のガソリン車と同じ感覚で運転できるように調整されているのですが、SモードとECOモードの運転感覚は通常のガソリン車とは異なります。
 簡単に説明すると、


 アクセルから足を離したときにエンジンブレーキで大きく減速できるようになっており、
 赤信号などで減速するときにブレーキペダルに足を踏み換える必要がないくらいになっているのです!
※停車した後は安全のためにブレーキを踏んでください



 そのおかげでブレーキへの踏み替え操作が約7割減り、渋滞している街中をドライブしているときの肉体的疲労を減らすことができるのです。

 「それくらいたいしたことない」
 
 と思われるかもしれませんが、塵も積もれば山となると思いますよ。
 
 ちなみに、ガソリン車の場合は停車しようとしたときにブレーキの踏み込みを変えずにいると、停車寸前に首がカックンと動く衝撃を感じてしまいますが、この「NOTE e-Power」はそうならないようにエンジンブレーキのかかり方を調整しているのだそうです。
 ちょっぴり運転がうまくなったように感じるかもしれませんよ!?

 また、発進時についても、2リッターターボ車を凌ぐくらい滑らかに加速するように調整されており、高速道路の入り口などで加速が必要な時にも十分対応できるようになっています。



 そして、静粛性にも優れており、横浜の街中を走らせていた時はいつエンジンがかかったのかわからないくらいでした!
 高速道路を走らせていると、ある程度のエンジン音がするらしいですけどね。



 ところで、ワタクシはふだん片道9kmの距離を毎日車で通勤しており、ちょっと買い物にでかけるのも車を使うような車社会の住人なので、たまの休日に遠出するときは楽しくドライブしたいと思うこともありますが、どちらかと言えば疲れることなく楽に運転できる方が良いと考えています。
 通勤時には渋滞に捕まることもあるので、仕事帰りや行楽帰りなど疲れた状態でも楽に運転できる「NOTE e-Power」は通勤車として使う人たちに適しているように思いました。



●トップレベルの燃費性能 リッター34.0km



 ワタクシの愛車はトヨタのプリウスなのですが、プリウスで低燃費走行しようとすると加速の仕方などにコツがあり運転の仕方を工夫する必要があります。

 でもね、「NOTE e-Power」については、普通に誰が運転しても低燃費走行できるように感じました!
 カタログスペックにはリッター34kmと記載されていますが、実際に街乗りしていると20〜25kmくらいになるらしいんですけどね。

 ただし、今回の試乗は30分程度でしたし、高速道路を走るのと一般道路を走るのでは全然違うので、燃費については確信を持って説明することはできない…というのが正直な感想かな…。

 試乗ではバッテリー残量をチェックしながら走っていたのですが、プリウスと違って「NOTE e-Power」は高レベルのバッテリー残量を維持していたのですよ。
 ブレーキ時にバッテリーを回生充電させる効率が良いのか、リチウムイオンバッテリーの性能が良いのか…。
 もっと長時間運転してその秘密を探ってみたいなぁ…。

 ちなみに、ワタクシの愛車プリウスの燃費はリッター20〜25kmくらいなのですが、遠出をしない月などは毎日通勤で運転しても給油するのは2ヶ月に一度くらい、しかも満タンではなく3,000円分の給油ですませることもあるので、おサイフにはずいぶん優しくなっていますw
 プリウスと違って、「NOTE e-Power」は運転を楽しみながら低燃費走行できるのはうらやましいなぁ…。 



●雪道でも安定して運転できる!

 今回のイベントでは特に言及がなかったのですが、「NOTE e-Power」のホームページには雪道でも安定して走行できると記載されています。

 ワタクシはスキーなどで雪道を運転することもあり、実は今回のイベント直後にも霧ヶ峰に雪景色を撮影しに行ってきたので、雪道走行の秘密も試乗の際に聞いておきました!



 なんでも「NOTE e-Power」はタイヤの回転を制御しており、スリップしやすい雪道でアクセルを踏み込んでも滑らないようにしているんだそうです!!!
 停車時にタイヤがロックしないようワザと回転させるABS技術の反対ですね。
 
 あとね、雪道を運転するときは下り坂でブレーキをかけるときが一番滑りやすく注意が必要で、今回の霧ヶ峰行きでもヒヤッとしたことがあったのですが、「NOTE e-Power」はSモードでエンジンブレーキを十分に利かせながら運転すると安全に走ることができそうです!

 ちなみに、霧ヶ峰の雪景色の記事は後日 公開予定ですので、もしよければこちら(霧ヶ峰で金色に染まる雪原を撮ってみた)も読んでみていただけると幸いです!






●充実のカラーやオプション



 なんでも最近は色で車を選ぶ人もおられるそうですね。
 そういった人のために全13色のカラーバリエーションが用意されています。

 そして、試乗したときに気になったのがこのバックミラーのオプションで、



 普通の鏡としても使えるのですが、液晶ディスプレイも内蔵されていて、後部座席に人がのっていても後ろや周りの様子を確認できるようになっているのです!!!



 便利な世の中になったものですね…。

 長々と説明させていただきましたが、日産「NOTE e-Power」に試乗させていただいたレポートを終了させていただきます。
 ありがとうございました m(_ _)m



つづく



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圧巻の4K画質! 自宅が映画館になるホームプロジェクターHT8050が凄かった! #BenQアンバサダー

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 先日のゲーミングディスプレイに引き続き、BenQのアンバサダーイベントに参加させていただきました。
 今回、紹介させていただくのは、4K対応 ホームプロジェクター「HT8050」です!




 市場価格 約70万円の高額商品ではありますが…、


『めちゃめちゃスゴイです!!!』


 これさえあれば映画館に映画を見に行く必要がないかもというくらいです。
 会場で展示されていたフルHDのホームプロジェクターも十分キレイだったのですが、やっぱり4Kは違いますね〜!

 今回は200インチの巨大スクリーンに表示されていたのですが、



 昔の小さな映画館より良い環境で映像を楽しむことができると思いますw

 では、なぜこのホームプロジェクターがスゴイのか説明させていただきます。





●THX認証規格で発色がキレイ



 『THX認証』 というのは、カリフォルニアのルーカスフィルムが中心となって定めたホームシアター向けの規格で、この認証マークが印刷された製品の映像は映画監督が意図した通りの色合いに調整されたという証になるのだそうです。



 なかなかその凄さをブログで伝えるのは難しいのですが、会場では色鮮やかなデモ映像が流されており圧巻の一言でした!












 
●色モレを発生させないTI製 最新型DLPチップ搭載

 そして、色モレを発生させないTI製 0.66インチDLPチップが搭載されているのも見逃せません。




 
 ちなみに、今回 紹介させていただいたHT8050は光源がハロゲンランプなので長く使っているとランプを交換する必要があるのですが、海外で発売されているHT9050は光源がLEDとなっているので、LEDの寿命がくるまえに「8Kの時代がやってくるだろう」と言うことです!
 日本での発売もまたれるところです!



 ところで、日本ではプロジェクターを買えばすぐに使うことができますが、海外で販売されているプロジェクターはレンズをオプションで購入しなければならないのだそうです。



 一見、面倒そうに見えますが、部屋の大きさに応じて広角タイプのレンズにしたり、望遠タイプのレンズにできたりするのは便利かもしれませんね。


 そして、今回はブロガーを代表して『め〜んずスタジオ』のアスカさんがプロジェクターを試用してみた感想をプレゼンされたのですが、



 お手軽感を出すためにあえてスクリーンを用意せず自宅の部屋の壁に映し出していたにも関わらず、ゲームやオリンピックの激しく動く画面を表示させていも残像を発生させることもなく、色にうるさいグラフィックデザイナーの奥さんも納得の画質だったのだそうです。



 小さな子供さんのいる家庭はなかなか映画館に行きづらいかもしれませんが、ホームプロジェクターがあれば子供さんが多少騒いでも問題ありませんね!



 ちなみに、アスカさんが試用されたプロジェクターはワタクシも一時期お借りしていたことがありまして、もしよろしければこちらをご覧ください!
http://chawan.livedoor.biz/archives/51495572.html 


おしまい



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