chawanのたわごと

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今日もドコカでおバカなことをやってるカモ!? (>_<)
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レビュー その他

Playstation VRが想像以上に凄かった!

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 銀座のソニービルで話題のPlaystation VRの体験会に参加してきました。

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 体験させていただいたのはDEEPという深海を潜るムービーで、特に操作とかは不要なものだったのですが、



没入感すごいっすね!

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 ヘッドセットをかぶった感覚が、水中めがねをつけた感覚と似ており、左右はもちろん上下を向いてもその方向の映像が見えるのは凄かった!
 特に3D酔いすることもありませんでしたよw

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「これでソードアートオンラインのゲームをやってみたいな」



 そう思わざるを得ませんでしたw
 最近はPS4の稼働率が低くなってしまっているので、予約できれば購入してみたいと思います!

おしまい



 ポチっと一押ししていただけるとウレシイです m(_ _)m

ひらくPCバッグmin α7マーク2が横に2台はいってビビったw

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 ブロガー仲間で好評のひらくPCバッグminiを購入しました。

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 まずMacbook Air 11inchはこんな感じで入ります。

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 ノートPCだけが入っていても安定して立っています!

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 そして、SONYのα7 Mark2を入れてみたのですが…、

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 『すげーー、α7m2が横に2台はいるよ!!!』

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 ワタクシの写真の80%は70200の望遠レンズと1635の広角レンズの組み合わせで撮っているので、近場のフォトツアーに出かけた時にはこのカバンで十分っぽいです。
 望遠レンズは横にしていれることもできますよw
 
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 間仕切りの付けかたを変えれば、仕事仕様にも変えることができるし、

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 2段階に折れ曲がる小物入れに、ACアダプターや名刺、予備のSDカード、予備バッテリーなどを仕分けしながらいれることもできます。

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 今まではこんな小袋にいれて仕分けていたのですが、いらなくなっっちゃいましたw

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 ということで、意味もなくパソコンとカメラ2台が入った状態でチャリンコにまたがり、2時間弱のツーリングに使ってみましたが、さすがにこれだけの重量物が入った状態で右肩だけに負荷がかかりつづけると肩が痛くなっちゃいました。
 でも、さすがにこれはやり過ぎましたかねw
 街歩きなどでは、右肩だけでなく左肩などに持ち帰れば回避できる問題だと思います!

 ちなみに、チャリンコに乗っている間は背中に安定して乗っていてくれましたが、少し汗をかいてしまったので、欲をいえばカバンの左右にクッションを追加して中央部は空気が抜けるような構造にしてもらえると嬉しいかも。

 そして、あとひとつ注文をつけるとしたら、自転車乗りとしては防水性が気になります…。
 多少の雨なら大丈夫そうなんですが、本降りになったときのためにゴミ袋でも仕込んでおこうと思います。

 あ、そうそう手提げ用のひっかけ部もけっこー便利です!

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おしまい
 



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エネループPROをNISSINのストロボi40用に購入の巻 ブツ撮り写真の色合いに深みを出すゾ!

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 パナソニックのエネループ PROを購入しました。

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 最近、レビュー用の商品をブツ撮りするときはNISSINのi40というストロボを使って撮影することが多いのですが、のストロボ発光ありで撮った写真に対して、のストロボ発光なしにした写真は全然違いますよね?

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 カメラの設定は同じなんですよ。

 そして、電池をストロボ発光ありなしで撮るとこんな感じです。

●ストロボ発光あり


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●ストロボ発光なし

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  背景の色合いの深みが全然ちがいますよね?

 ちなみに、自宅で撮影するときのメインカメラはα6000で、NISSINのi40というストロボをつけて撮影しています。

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 このストロボは単三乾電池4本で電源を供給するのですが、それほど頻繁に使用するワケでもないので、ながーく使えて電池の残量が減らないらしいエネループが適切かなと判断して購入してみました。

 ストロボ撮影していると、ブツ撮りが楽しくなりますよw

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おしまい

 


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abrAsus 薄い財布を購入してみた

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 abrAsusの薄い財布を購入してみました。

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 これまで使っていた財布と比べると半分くらいの厚みになっているのですが、

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 財布としての機能は確保されており、

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 カードは約5〜6枚、

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 小銭もいくらか入ります。

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 残念ながらカード、小銭ともに収納できる量は限られているので、別途 カード入れや小銭入れはあった方が良いかもデス。
 ただし、ズボンのポケットに入れてもあまり存在感を感じないのでそれだけの価値はあると思います!

 良くを言えば、小銭はもうちょっと入ってくれるとありがたいですが、仕方ないところですかね…。

おしまい



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Panasonic 新ストラーダCN-F1D #2 タッチ&トライでAndroid接続を試してみた

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 パナソニックの新型カーナビ Strada CN-F1Dの発表記念イベントに参加させていただきました。
 パナソニックのキャンペーンに参加中

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 今回はタッチ&トライのイベントで感じた内容などをレポートさせていただきます。

 まずはなんといっても新ストラーダの最大の特徴である大型ディスプレイについてですが、やはり良いですネ!
 地図表示が大きくて見やすいし、操作画面のボタンが大きくて操作しやすそうです。
 あとね、ブルーレイを再生してもらうデモもしてもらったのですが、一際よい音を出していたのが印象的でした。

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 そして、Androidのスマートフォンと有線接続してみるデモも見せていただいたのですが、これはかなり良さそうです!

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 少し画面の解像度が荒くなるのが気になりましたが、ネットに接続できるAndroidのスマートフォンさえ持っていれば最新の地図情報を取得できるのは助かります。
 ちなみに、ストラーダの地図情報についてはSDカードに地図データをダウンロードすることによって、3年間無償で更新できるのだそうです。

 しかし、せっかく無償更新のサービスをしていても、あまり更新している人はいないらしいですよ…。
 まぁ、車からSDカードを取り外して作業するのは面倒ですよね…。

 そして、これはオプションで用意されているHUDディスプレイなんですが、

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 目的地への方向指示などがこんな具合に表示されるのです!

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 運転席の目の前にこうして表示してくれるデバイスがあると、視線の移動距離が少なくて安全運転できるので、ワタクシもときどきスマホをこの場所においてナビさせていたりします。

 以上、新ストラーダの発表レポートを終了させていただきます。
 パナソニックさん 貴重な機会をいただきありがとうございました。

おしまい


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Panasonic 新ストラーダCN-F1D #1 大画面と対応車種の数がスゴイ!

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 パナソニックの新型カーナビ Strada CN-F1Dの発表記念イベントに参加させていただきました。
 パナソニックのキャンペーンに参加中

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 約20年前に誕生してから様々な進化をつづけてきたカーナビですが、新ストラーダの最大の特徴はなんといっても…、

 大画面でしょう!

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 これまでのカーナビはダッシュボードに収納できるサイズとなっていましたが、今回の新ストラーダは完全に飛び出しちゃっています!

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 そして、この9インチディスプレイはチルトするだけでなく、上下にスライドして位置を調整できるフローティング構造のおかげで、軽自動車や旧型車種にも取り付けることが可能となっており、現時点でなんと144車種…最終的には200車種以上に対応させることを目標にしているそうです。

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 純正でも大画面カーナビに対応していない軽自動車にも取り付けることができるのはスゴイですね!

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 日本で一番状態の悪い悪路を想定して耐久試験を実施しているので、ちょっとやそっとの振動や高温にも耐えることができるようになっているのだそうです。

 ところで、カーナビの画面が大画面になると何が良くなるのかと言うと、地図や文字を読み取りやすくなるだけでなく、アイコンが大きくなったおかげで操作性がよくなります。
 そして、フローティング構造を採用して手前に画面があるおかげで、より手元で操作することができるのが大きいようです。

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 そして、ブルーレイを搭載しているおかげで迫力のある映像を楽しめるだけでなく、高品位な音を楽しむことができるようになっています。
 これだけの大画面だと、後部座席に座っている人でもかなり楽しめそうですね!

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 もちろんカーナビとしての機能も改良が加えられており、Android Autoに対応したおかげでスマホに接続すればGoogle Mapで地図を検索することもできるようになっているのだそうです。

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 このあたりについてはタッチ&トライの会場で試させていただいたので、次回 詳しく説明させていただきます。

つづく 


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目指せKawaii大使! ピューロランドでMiracle Giftパレードを撮ってみた!

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 「ピューロでkawaii share」キャンペーンを展開中のサンリオピューロランドに招待していただき、館内の施設やパレードなどを見学させていただきました!

 ミラクルギフトパレードと言えばダンサーによる華麗なミュージカルが見所ですが、





 今回は自分なりにテーマを設定して撮影に挑戦してみました。

 まず取り組んだテーマは「広角」です。

●広角
 こういったミュージカルを撮影しようとすると、どうしてもダンサーをアップで撮影してみたくはなりますが、ちょっと視点を変えて広角レンズで撮影するとどうなるのか挑戦してみました。
 中央に鎮座する知恵の木のライトアップも見事ですが、







 天井一面に散りばめられた星空も見事の一言です!



 ミラクルハートライトを振りながら声援をおくる観客と一緒に撮ってみたりして、広角レンズでの撮影を終えたのでした。



 
 次に取り組んだテーマは「ひらひら」です。

●ひらひら
 広角レンズで俯瞰しながら撮影していた時にダンサーの髪や衣装がヒラヒラと舞う様子を見て、その躍動感をどうにかとらえられないかと取り組んでみたのですが、







 なかなか難しいもんですね…。
 どうにかある程度表現できたかなと思えるのはこの3枚だけでした。

 ということで、ここからはダンサーさんに注目して撮影してみた写真を何枚か紹介させていただきます。
 まずは、いきなりのバックショットですが狙い通りに撮れたのでお気に入りの一枚だったりしますw



 あとは光と影の陰影をうまくとらえることに成功したこの一枚もどうでしょう!?



 空中を舞い続けるダンサーさんや、



 華麗に舞い続けるダンサーさんをとらえたりして、







 あっという間に楽しいひとときは終了してしまったのでした。
 お誘いいただきありがとうございました!

 またの機会があればよろしくお願いいたします。

おしまい



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目指せKawaii大使! ピューロランドでぐでたま祭り開催中

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 「ピューロでkawaii share」キャンペーンを展開中のサンリオピューロランドに招待していただき、館内の施設やパレードなどを見学させていただきました!





 館内に入るなりお出迎えしてくれるのは、誕生20周年を迎えたポムポムぷりんで、特設グッズ売り場や、



 お尻に顔をうずめることのできるコーナーがあったりしますよw
 子供達が嬉々としながら顔を埋めていたのが印象的でした!



 そして、最近ハヤリの「ぐでたま」はMiracle Gift Paradeの冒頭に背中に酢飯を背負いながら登場し、大勢の観客の声援に応えていましたw



 妙なところにはさまってサボって休憩したりするのは「サスガぐでたま」といったところですね。



 ちなみに、2回目のパレードの冒頭にも登場したのですが、このときは黄身状態と変幻自在?ぶりをみせつけていたましたよ?



 そして、18時からはぐでたまのトークショー「あしたからほんきだす」が始まりました!



 ここで登場したぐでたまはたまご寿司バージョンで、



 小さなお友達や、大きなお友達の質問に答えるという内容だったのですが、



 ある小さな子供さんからぐでたまへの質問は、


「ぐでたまからボクに質問ある?」


 というもので、この意表を突く展開にさすがのぐでたまもたじろいでいたように見えましたw
 トークの最中に横になったり、



 仰向けになったり、






 傍若無人にやりたい放題やってくれるのですが、最大の見所はなんといっても「ちびっことのぐでたまダンス」でしょう!





 ぐでたま好きなお子さんのいる方にオススメです!

 あ、そうそうフードコートでは特製ぐでたまスイーツや、



 ぐでたまチャーシューメンなどを食べることもできますよw

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つづく


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CP+でG Masterレンズ FE85mm F1.4GMを試写してみた

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 αアンバサダーとして招待していただいたCP+のソニーブースで、2016年4月に発売が予定されているG Masterレンズ FE85mm F1.4GMを使ってモデルさんを試写してみました。



 いやー、良いですね!!!

 開放で撮ってみたのですが、モデルさんが背景から浮き出るような感じで、背景のボケ方もイイ!
 ちなみに、前ボケにするとこんな感じです。



 ホントはもっと大胆に前ボケをつくりたかったのですが、試写させてもらえるカメラを選ぶことはできなかったのでこれで許してください…。

 ワタクシの場合は風景撮影が主体でポートレートを撮影することはあまりないのですが、こんな写真を撮れたらポートレートを撮影したくなっちゃいます…。
 レンズ側面のボタンを「瞳AF」に設定することができるようになっているそうで、バッチリ瞳にAFを合わせることができるのも見逃せません!

 では、ワタクシなりにモデルさんを撮って見た写真を何枚か紹介させていただきます。


 









 ちょっと値段が高めですが、それだけの価値はありそうですね!



おしまい


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cp+でキヤノンEOS-1D X Mark2を触った!聞いた! 秒間14コマ撮影と4K60p動画撮影がスゴイ!

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 パシフィコ横浜で開催されているカメラの祭典cp+のキヤノンブースでEOS-1DX Mark2の開発者によるトークショーを聞いた後、さっそくタッチ&トライで少しだけ操作してみたレポートをお届けします!



◆開発者トークショー



 EOS-1DX Mark2の開発コンセプトは「革新と熟成」で、



 プロカメラマンの要望に応えるべく、最高レベルの性能と機能が詰め込まれたカメラに仕上げられました!

 


●高速撮影

  中でも、秒間14コマにも達する高速撮影は、複雑な構造からなるミラー機構などキヤノンの技術の粋を込められて開発されました。





 なんでもミラーを瞬時に正確に止めるのが重要で、少しでも振動が残ってしまうとAFやAEの性能に影響を及ぼしてしまうので、





 バランサーやストッパーなどに衝撃を吸収するための様々な工夫が凝らされているのだそうです。

●AF&AE
 従来機種と比べると、AFセンサーの測距範囲が広がっただけでなく、F8などに絞った状態でも61点でAFが機能するようになりました。







 エクステンダーなどを使った超望遠レンズでもAFが使えるので、俊敏な動きをとらえなければならないスポーツ選手の撮影や鳥の撮影だけでなく、



 近づいてきてからすぐに遠ざかる車などの被写体の撮影にも、しっかりとフォーカスを外さないようになったのだそうです。
 この写真だとわかりませんが、会場の映像では明らかに性能が向上しているように見えました!



 AEについては、従来機種と比べると約3倍となる36万画素のIR側光センサーが搭載されただけでなく、AE専用にDIGIC6が搭載されており、



 蛍光灯などの光源でフリッカーが発生しやすい条件下であったとしても、正確に側光できるようになりました。




●CMOSセンサー&デュアルDIGICエンジン



 1DX Mark2に搭載されているCMOSセンサーの画素数は約2,020万画素で、従来機種と比べるとそれほど大きく画素が増えたワケではありませんが、常用ISO感度が51,200まで拡大するなど高感度撮影が可能となるような改良が加えられています。
 そして、DIGIC6+エンジンが2つ搭載されていることも高感度性能を向上させており、プロのカメラマンから「1段上の感度で撮影できる」とお墨付きをもらえたのだそうです。



 実際、この写真はISO51,200で撮影されたものですが、ノイズは少なくしっかりと解像していました。

 また、従来はパソコンで処理する必要のあったレンズの補正がカメラの方でできるようになりました。



 この写真は拡大してみなければわかりませんが、コントラストや解像感が明らかに向上していましたよ!




●4K60p動画撮影
 1DX Mark2は他社に先駆けて4K60pで動画を撮影できるようになりました!
 4K 動画から静止画を切り出したり、



 フルHD画質でスローモーション再生できるようになる120pモードが搭載されているなど、スポーツを動画で撮影するには最適な一台に仕上がっているようです。
 東京オリンピックをこのカメラで動画撮影するカメラマンがたくさんいるかもしれませんね!

 液晶パネルがタッチパネルとなっているので、触ったところにフォーカスを合わせることができるようにもなっているのだそうですよ。
 ちなみに、動画となるのと気になるのは放熱性能ですが、熱を拡散するためのヒートパイプが内蔵されており外装へ効率良く熱を伝えることによって長時間録画することができるようになっています。



 見たところこれはデュアルDIGICエンジンを冷やすための機構のようですね。
 CMOSセンサーの放熱対策も気になりますが、きっとなんらかの対策が施されているのだと思いますw

●信頼性
 外装各部にシーリング加工が各部に施され、塵や水滴によってカメラが壊れにくくなっているだけでなく、キヤノンの品質評価部隊によってスイッチの耐久性なども厳しく評価されています。



 さすがプロ仕様のカメラですね!
 過酷な環境でも信頼して使えるのが大事なようです!!!

 一番の売りは「秒間14コマの高速撮影」らしく、是非タッチ&トライで試してみください!ということでした〜。

●タッチ&トライで4K60p動画撮影を試してみた!

 ということで、早速タッチ&トライでEOS-1DX Mark2を触ってみました。





 秒間14コマの高速連写はシャッター音が軽快で、どこまでも連写したくなるように仕上げられていましたが、調子に乗って連写しちゃうとデータがものすごいことになっちゃいそうですねw

 そして、4K60p動画撮影については、なんとバッテリーが切れるまで連続で録画できるそうなんです!
 ニコンやソニーなど多くのデジカメは30分で録画が終了してしまう機種がほとんどなのですが、そのくびきを断ち切ってしまったみたいですね。
 ちなみに、バッテリーが切れるまでの時間は約100分だそうです。

 5分くらい連続で録画してみましたが、異常に熱くなる部位はなかったようなのでこれからはデジカムで録画するのではなく、デジカメで録画する時代になってしまったのかもしれませんね…。

 キヤノンの技術の底力を感じましたとさ。

おしまい


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