風光明媚な伊那の山道を、火山峠を目指して走り抜けていたのですが…、
ひとつ疑問に思うことがありました。
「おかしい…」
「イベントの参加者が誰も走ってない!?」
ワタクシの自転車などより気合いの入った自転車も多くあったので、半数とは言わなくてもある程度の人数は火山峠を走ろうとすると思っていたのです。
それが…、

「一人それっぽい人がいたくらいだなぁ…」
といった感じの孤独の行軍を強いられていたのでした…。
まぁ…、
ワタクシはスタートの順番が後ろから2番目のグループで出発し、走るペースが遅かったためほとんど誰ともすれ違わなかったのかもしれませんけどねw
そして、いよいよ中盤戦の登り坂にさしかかったあたりである問題が発生してしまったのでした…。
つづく
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします
Twitterでchawan_twittをフォローしよう!
Follow @chawan_twitt
ポチっと一押ししていただけるとウレシイです m(_ _)m









